実は白豚では初の緑閣下戦

 ウルフスパイダー先生のおかげで、ソードスキルがあっという間に120になった。
途中から先生の格闘スキルを上げるために自分がダメージを食らいながらの訓練であったが、包帯とアナトミスキルを魂石にとってあったので無問題であった。
メイスのままでも良かったのだが、もう1キャラいる近接戦士がソードなので、武器を兼用できるようにとの考えだ。
まぁ、このキャラはフェンスも120までPSCを食ってあげているので、相手によって使い分ければ良かろう。

 MLボスのうち、ドレッドは復帰後に一度倒しているので取り合えず酸ボスから始めようと思いパレス・オブ・パロキスムスへ。入場用のロープは生産キャラで作成した。何年ぶりの作成だろうか。
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 緑閣下以外は特に問題ないと思い、ブラダン用に作った悪魔特効冷気ネオンD斧と適当なD斧を持って鍵集めに出かけたのだが、スライムが武器を溶かすのを忘れていた。
しょうがないのでスライムの鍵は後回しにして緑閣下の住処へ向かう。一時は毒エレを大量召喚していたらしいが今は召喚してこないらしい。
緑閣下は倒したらすぐに沸くとの事なので、事前に周囲を整理した場所まで誘導する。緑閣下は足が速いので誘導も難しくはない。
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一旦インビジポーションでタゲを切った後、名誉を取ってエネワンかけてオンスロダブストで殴る。
下手するとボスより強いと聞いていたのだが、実際途中でHPが一桁台になってヒヤッとした。
何とか死なずに倒せたが、やはり専用の武器をしっかり作成したほうが良さそうだ。
あまり期待はしていなかったのだが、棺桶の中から鍵をゲット。ラッキーである。
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一旦戻って適当にスライム用の武器を作成。またBOSS用の武器を作っていなかったので黒ルニでネオン大小の改良を行う。
肝心の炎ネオン武器ができたのは7本目のルニックを使い果たす直前であった。エネや冷気ネオンの大小もできたが、こちらは緑閣下用の武器に使えるので良しとしよう。
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今日中にBOSSと緑閣下用の武器まで作りたかったが、明日は若干早起きしなくてはならないので今日はここまで。

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