油断は禁物

 3回目の酸ボス挑戦。慣れてきた頃に落とし穴があるという事か、BOSS部屋に入って戦闘モードで雑魚をタゲったつもりがうっかりBOSSをタゲってしまった。 取り合えず名誉を取って叩き始めたのだが、自己名誉が切れて雑魚の攻撃も喰らうようになり焦った挙句死亡。 隅っこの方でタゲられないように自己蘇生を行い、BOSSを引っ掛けないようにして何とか雑魚を退治した。その後BOSSを討伐。早く酸ドラが見たいものである。  2週目をやろうかとも思ったのだが、何となくSAの達成エリアでミニチャンピオン沸きをやる事にした。まぁ速度足は必要分入手出来ているので、ちょっとした息抜きみたいなものだ。サクッと2周回して特に収穫は無し。こんなもんだろう。  DOOMに送り込んであるキャラの装備がそろそろやばいので、放置状態のパパ2匹を始末してから下界へ帰還。 パパをタゲった瞬間にクラ落ちしてしまい慌ててログインしなおした所、何とか生きてはいたのだがパパ2匹の攻撃を受け逃げ切れず死亡。これはどうしようもない。 気を取り直して別垢のレア盗りシーフキャラで蘇生後改めてパパと対決。さすがに2匹同時は無理なので1匹づつ始末した。AFは出なかった。  装備の修理とともにブレスとアクセを新調した。若干スタミナを落とす代わりにHPとマナを増やし、マナコスを45→50、速度を25→35に調整。また霊話スキルを上げてカースウエポンの持続秒数を1秒増やした。 速度を上げた分、武器に練成してある速度を下げて他のプロパティー…

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酸ボスの受け流しスキル

 酸ドラとかエプロンを強奪するために酸ボスへ。相変わらずスライムからキーが中々でないので黙々と狩り続ける。足は昨日余分に1個出ているので胴体と頭が必要なのだが運よくそれぞれ1個づつゲットしたのでそのまま緑閣下へ向かう。  念のために周囲の雑魚を掃除してそこに緑閣下を引っ張ってきて戦闘開始。武器は改めて作成した冷気ネオン大小を使用した。 与ダメがD斧より低いので時間は掛かったがピンチになることもなく安定して倒せたのは良い事だ。3匹目でキーをゲットできた。 そのままBOSSへ向かおうと思ったら、昨日ゲットした足を置いてきてしまったことに気が付き一旦離脱。まぁ緑閣下からパラゴンBOXを頂いたのでそれもついでに置いてこよう。  改めてBOSSへ向かう。途中黒閣下に絡まれたが全力で無視して逃げた。 今日は昨日と違って鍋の周辺に雑魚はいないようなのでそのままキーを鍋の中へ入れ軟膏を入手。すぐに軟膏を使い、自己名誉後BOSS部屋へ入った。 雑魚を片付けていざBOSSへ。昨日のように油断して死なないようにしっかりとフェイントを使って戦った事もあり、時間は掛かったが危なげなく討伐完了した。棺桶の中身は残念としか言いようがない状況だった。  しかしBOSS戦をやりながら思ったのだが、結構頻繁にこちらの攻撃がかわされているようだ。 事前に得た情報ではそのような話は無かったように思ったのだが、気になって再度調べた所PUB97で酸ボスは受け流しスキルを身に着けたらしい。そういえばそんな話があった…

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今更初の酸ボスソロ討伐

 練成キャラで昨日作ったネオン大小を練成する。緑閣下用は特効とトリプルリーチ、回避低下を練成した。 酸ボスには有効な特効は無いので、トリプルリーチと回避&命中低下を練成。追加攻撃魔法にしようかとも思ったのだが、他の用途にも使えるように無難なものを選んだ。  スライムから出る残りのカギを取るために腐魔殿へ。昨日あっさりと緑閣下のカギがでたので残りのカギもあっさり出るような気がしたのだが気のせいであった。 初めに足が出たのだが、それまでに40匹はスライムを倒したのではないだろうか。次に胴体が出るまでにも同じくらいの数を倒した。 途中でもしかしたら倒すモンスを間違っているのか不安になるくらい中々でない状態であった。さすがUO乱数である。残りの頭は胴体が出た数匹後にあっさりゲット。これで鍵は揃った。  緑閣下のカギも持参していたのでそのままBOSS戦に突入すべく最奥へ向かう。一旦インビジポーションでインビジした状態でカギを鍋に入れる。周囲には結構モンスがうろついているので、念のためにという事だ。 カギを4つとも入れるとバックパックの中に軟膏がぶちまけられる。こんなに沢山もらってもどうしようもないのだが。  先人達の教えどうり、BOSS部屋に入る前に自己名誉をかけて中へ突入。とりあえず雑魚3匹をタゲってサクッと始末した。 いよいよ酸ボス戦である。過去1回だけ当時所属していたギルドのメンバーと来たことがあったように記憶しているが、正直言って来たこと以外の内容は全く記憶にない。 勿…

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実は白豚では初の緑閣下戦

 ウルフスパイダー先生のおかげで、ソードスキルがあっという間に120になった。 途中から先生の格闘スキルを上げるために自分がダメージを食らいながらの訓練であったが、包帯とアナトミスキルを魂石にとってあったので無問題であった。 メイスのままでも良かったのだが、もう1キャラいる近接戦士がソードなので、武器を兼用できるようにとの考えだ。 まぁ、このキャラはフェンスも120までPSCを食ってあげているので、相手によって使い分ければ良かろう。  MLボスのうち、ドレッドは復帰後に一度倒しているので取り合えず酸ボスから始めようと思いパレス・オブ・パロキスムスへ。入場用のロープは生産キャラで作成した。何年ぶりの作成だろうか。  緑閣下以外は特に問題ないと思い、ブラダン用に作った悪魔特効冷気ネオンD斧と適当なD斧を持って鍵集めに出かけたのだが、スライムが武器を溶かすのを忘れていた。 しょうがないのでスライムの鍵は後回しにして緑閣下の住処へ向かう。一時は毒エレを大量召喚していたらしいが今は召喚してこないらしい。 緑閣下は倒したらすぐに沸くとの事なので、事前に周囲を整理した場所まで誘導する。緑閣下は足が速いので誘導も難しくはない。 一旦インビジポーションでタゲを切った後、名誉を取ってエネワンかけてオンスロダブストで殴る。 下手するとボスより強いと聞いていたのだが、実際途中でHPが一桁台になってヒヤッとした。 何とか死なずに倒せたが、やはり専用の武器をしっかり作成したほうが良さそうだ。 …

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